Spandau Institute of Technology

Fantasista(ファンタジスタ)がMa.k.の事(最近は主に1/76)とかを綴る、徒然blogです。

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ちょっとだけ模型blogっぽくなってきた。

組んでみて、確認と微調整を実施
DSC00273_s.jpg

続いて右腕の加工に移る。手首の可動部が丸見えになっているので、7.9mm(8.7mmだったかも?)のプラパイプを加工して仕込む。

こんな感じ
DSC00266_s.jpg

一通り工作が終わったので記念撮影
DSC00269_s.jpg
屋外でも
DSC00272_s.jpg

この時点で既に昼過ぎ。少し焦りが出てくる(悠長に画像なんか撮っているからだ)が、余裕ぶっこいてまだいけると踏んでいた。。。

サフふき
DSC00275_s.jpg

この後、塗装に続くのだが、思ったようにならず基本塗装完了でタイムアップ。
狙っていた、ディオラマorヴィネットまで辿りつかなかった。
流石に締め切りに追われていたので、画像は撮っていませんでした。
(結局間に合っていないのだが。。。)
そんなわけで、塗装後、完成画像はまた今度。


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透明パーツ(D1)の裏からクリアレッドで塗装後、アルミホイルで裏打ちして中が透けないように工作。

DSC00262_s.jpg


殻割り+可動を実現するべく、工作開始。

DSC00261_s.jpg

脇パーツ(K1、K2)のダボを削り・・・
DSC00260_s.jpg

プラ版で作ったクッションを貼り付け
DSC00267_s.jpg

ついでにプロファイル2を参考にディテールアップ
DSC00264_s.jpg

DSC00265_s.jpg

Part3に続く・・・

前回の更新からかなり間が開いてしまいました。
当blogをのぞきに来て下さっていた方々には申し訳ありません。

とりあえず、2009年末の振り返りってことで、101匹スネークアイ大行進に向けたあがきの様子を。

まずは、げんぞうさんの手法をまねて、腰高を是正すべく工作。
2009.12.31早暁時点では、仮組&基本工作中の悲しい状態だが、まだ余裕を持っていた。。。

パーツA-20を切り離したところ


パーツA-19
DSC00253_s.jpg

ダボを削り・・・
DSC00255_s.jpg

地味に残っているノズルのパーティングラインを処理
DSC00257_s.jpg

ヒケや段差に黒瞬着を盛り・・・
DSC00258_s.jpg
DSC00259_s.jpg

サンドペーパーでならし
DSC00263_s.jpg

Part2へ続く・・・

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